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「危険な愛体験」という漫画2

 この危険な愛体験、私がレディコミで見た時は、1冊の冊子の中に10話くらい収められていたでしょうか。でも、ネットの漫画で掲載されている話は、1巻につき5話程度だから、冊子の半分の量になります。しかし、その巻数はなかなかのもので、全45巻と読み応え満載です。ちなみに、話しごとに漫画家が違うので、絵の描写は話によって異なっています。自分好みのストーリーと、描写が合致した作品は、とても興味深く読めると思います。

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「危険な愛体験」という漫画1

 かなり昔になりますが、このブログで、「危険な愛体験」という漫画雑誌を紹介したことがあります。これは、読者からの投稿を漫画にしたもので、漫画の内容は実際に会ったものであるということです。

 ですから、漫画の内容は、リアリティがあるので、女性読者を惹きつけるのです。そうそう、この「危険な愛体験」は、レディコミなので、読む対象は女性なのです。

 この漫画も、「SとM」同様、ネットで、無料で見れるようです。次回からはその内容を紹介していこうと思います。

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AVで目撃した奇妙な場面

 以前ラブホで、偶然目に入ったAVで見た場面についての話題です。

 そのタイトルは、「野シ●ンを目撃されてプリプリお尻を大公開したままハメられた女子●生」という長ったらしいものでした。

 ありえないシチュエーションで、エッチが行われるのがAVのすごいところ。タイトルの通り、女子●生が白昼民家のそばで野ションをするという展開。そして、その民家の住人である男性が、それを見逃さず、ショーツを降ろしたままの女の子を背後から襲い、家の縁側に連れて行き、ハメるという流れでした。

 縁側の上に彼女を上げて、バックにして男性が挿入する場面です。バックで疲れている女性の下には、何と2枚の座布団が並べて敷かれていました。一枚は彼女の膝、もう一枚は彼女のひじが当たるようにです。

 何と女性に対しての配慮の行き届いたレ●プでしょうか(笑) 撮影の時に、女性が膝が痛くなるから座布団をしいてからにしてって、お願いしたのかな(笑)

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緊縛いけにえ

 これは、ある映画のタイトルです。

 2月21日に急逝した大杉漣さんの映画デビューした作品です。大杉さんと言えば、名バイプレーヤーとして名を馳せていた方で、私は「相棒」の副警視総監役の印象がとても強いです。

 さて、この「緊縛いけにえ」は、1980年の作のようで、レンタルでも販売でも見かけません。情報もほとんどわかりません。どんな作品だったのか気になるところです。

 ある方のブログに記事が載っていたので、それを引用しますが、そこには
 
 「むかし、むかしのピンク映画

 その中で、魚のいけすに、縄を蜘蛛の巣のようにはり、その真ん中で女優さんを責める。

 かなりインパクトがあり、縄ってすげぇ、緊縛すげえって思わされた作品でした。 」

 とありました。緊縛好きの私としては一度見てみたいものです。

 大杉さんは、その時は28歳ということですが、どんな役をしていたのでしょうね。大杉さんのご冥福をお祈り申し上げます。

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緊縛プレイ中のカメラ撮影5/5

 最後はローションプレイについてです。これは緊縛プレイではありませんが、私の好きなプレイの一つなので、取り上げてみました。

 さて、ローションプレイも過去に何度もやったことがあるのですが、これについては残念ながら写真は1枚もありません。撮っていないのです。

 なぜ撮らないかというと、体中がローションまみれということは、両手もローションまみれになっているので、カメラを持つことができないからです。無理して撮影しようとすればできるかもしれませんが、カメラにローションがたくさん付着するということは、カメラにとっても良いことではないでしょう。

 それでも、何とかローションプレイの形だけでも写真に収めたいものですね。これは今年機会があったら挑戦してみたいです。

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緊縛プレイ中のカメラ撮影4/5

 今回は鞭について取り上げてみます。鞭を打つ場面を撮りながら行うのは、かなり不可能に近いです。右手でカメラを持ち、左手で鞭を打ったとしても、絶対に激しく手ブレしてしまいます。挿入場面なら、女性には申し訳ありませんが、そこでいったんストップして、形だけでも撮ることはできますが、鞭は動いている途中で静止することができないので、それも不可能。では、どのようにすれば撮れるのでしょうか。

 そこで、解決策ですが、鞭の場面を撮影するときは、自動シャッターを使いました。自動シャッターで10秒後に撮影できるようにセットしてから、撮影にちょうど良い高さの場所にカメラを置き、ボタンを押します。あとは、撮影の時間に合わせて、鞭を打ち続けます。

 それでもドンピシャの撮影にはなかなかならず、数回はやり直す羽目になります。つまり、M女性側は鞭を打たれ続けるわけです。そのような涙ぐましい努力をして、鞭打ちの写真を撮ることができるのです。

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緊縛プレイ中のカメラ撮影3/5

 今回は挿入場面についてです。いわゆるハメ撮りですね。一番撮りやすいのは何といっても騎乗位です。これは女性が主導で腰を振ることが多いので、こちらは撮影に専念しやすいです。ただし、普通に撮れば女性の胸より上しか写せませんので、これでは挿入の写真なのかどうかもわからない絵になります。

 ハメているのだとわかるようにするには、やはりフェラと同様に、当てずっぽう撮りをしなければいけません。何枚も何枚も撮って、よさそうなものを残すのがベストなやり方です。

 騎乗位はそのようにできますが、正常位やバックの場合は、私が動くことになるので、律動時はカメラがぶれてしまうため、撮影はできません。挿入しつつ、動きを止めてから写真を撮るという手間が必要なのです(汗)

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緊縛SMプレイ中のカメラ撮影2/5

 まずは、フェラの撮影です。フェラをしているとき、女性は、大抵は自分の正面にいます。それを正面から撮るとなると、どうしても女性の頭の上からのアングルになってしまうので、絵としては上手くありません。

 そこで、カメラを右手(もしくは左手)に持ち、横からのアングルで、当てずっぽうで写真を撮っています。当てずっぽうだから、あとで写真を見てみると、布団が大きく写っていたり、咥えている部分がほとんど見えなかったり、自分の期待する絵にならないものも多いですが、そこはデジカメのよさで、とにかく何枚も何枚も撮りまくります。そうすることで、多少は見栄えのあるフェラ写真を残すことができます。

 プレイが終わって写真を整理すると、フェラ写真が何と多く撮ったのだろうと思うことはしばしばです。

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緊縛SMプレイ中のカメラ撮影1/5

 私は緊縛SMプレイの記録保存として、写真を撮っています。もちろん撮影がNGという人もいますので、その場合は行っていません。

 さて、写真を撮るということは、自分の両手がカメラを手にしているわけですから、その間にプレイをするのは難しくなります。つまり、撮るということは、プレイを中断して行う可能性が高いということです。これは、プレイの流れを遮ってしまうことなのであまり好ましいものではありません。もちろん中には、その撮影自体を羞恥責めとして活用する場面もあることはあります。

 それでも、プレイの貴重な資料として残しておきたいものですから、多少は流れを中断させても撮る場面は多いですが、その際に厳しいプレイもいくつかあることが、長年行っている中で分かりました。

 今回はこのことについて紹介します。

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知らない男性の方が本当の自分を出せる

 緊縛を受けに来る女性は、お会いする前にメール等でやりとりはあるものの、実際に顔合わせをするのは当日が初めてと言う場合がほとんどです。ですから、最初は、とても緊張している人の方が多いです。

 さて、それを緊縛SMプレイに当てはめてみるとどうかというと、プレイでの様子は案外その逆です。緊張はあるものの、時間がたつにつれ、とても声を出してよがる人が多いようです。

 やはり、知らない相手だから本当の自分を出せるのかもしれません。夫婦では、遠慮してしまい、激しく乱れることはできなくても、「旅の恥はかきすて」のような気分で、自分の性的欲求を思い切り出すことができるのかもしれません。

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Author:ainawa
新潟県内をはじめいろいろな地域で、緊縛を愛好したり興味を持ったりしている人と、交流をしていきたいと思います。

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