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週刊ポスト-緊縛の世界-2/3

 記事では、緊縛は特殊な趣味として見られがちだったが、ここ数年でファンが急増、特に女性が親しんでいる、と書かれていました。都内では緊縛講習会や、緊縛ショーなどが開催され、そこには女性客も多いということでした。

 ちなみにその記事で紹介されていた講習会等の料金は、結構幅があるようでした。高いなあと思うものもありました。でも、それだけのお金を出してでも見る価値があるのでしょうね。私も自由気ままな身分だったら、参加者の一人に加わっているかもしれません。

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週刊ポスト-緊縛の世界-1/3

 4月13日号の週刊ポストで、「性の新潮流レポート 緊縛の世界」というタイトルで記事が掲載されていました。

 私は毎週火曜日の新聞に、週刊ポストと週刊現代の広告が載るのを欠かさず見るようにしています。新潟は一日遅れなのかというツッコミはなしで(汗)

 この2つの週刊誌は性風俗の記事もほどよく載っています。興味のある記事のある時は、コンビニに行き立ち読みをしています(汗)

 大抵はスポーツ関連の記事にアンテナが向くのですが、さすがに緊縛の記事は滅多にあるものではありません。今回は立ち読みではなく、「買い」目的でコンビニに向かいました。

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トルコ風呂? ソープランド?

 先日スケベ椅子について書いた時に、ソープランドという言葉が出てきました。そういえば、私の子どもの頃は、ソープランドではなくトルコという名前でした。どうしてその名前が消えてしまったのでしょう。

 今回も調べてみました。

 どうやら1984年に、トルコ人留学生の抗議運動がきっかけで、「ソープランド」と改名したようです。

 では、なぜトルコ風呂と称していたのでしょうか。

 これを調べてみたら、トルコの風呂では、店の人が垢すりサービスをするようで、それをこじつけて付けたようですね。なるほど。勉強になりました。


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リップ型ローター

 たまにアダルトグッズ店に行くと、面白いものを発見します。

 リップ型のローター!

 こんなものがあるのですね。これなら、女性が所持しやすいです。カバンの中にローターが入っているのが分かれば、とても恥ずかしい思いをするでしょうが、これなら万が一見られても、そのような心配はありません。

 私がグッズ店で見た時の値段は1200円と、普通のローターに比べればかなり高めの設定ですが、安心料を考えれば妥当なのかもしれません。

 コードレスになっていますし、ものによっては振動の種類も選べるようなものもあるようです。防水機能もあるようです。でも、私は買う予定はないです^^;

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スケベ椅子2/2

 ラブホテルに設置されてあるスケベ椅子。私も同伴の女性も、使い方の認識は同じでしたが、スケベ椅子について調べてみたら、本来の使い方は、男性に使うものであることが分かりました(汗)

 もともとスケベ椅子は、ソープランドに置いてあり、ソープ嬢が男性をマッサージするときに使うようです。で、そのような場面の写真も、検索すると見つけることができます。

 でも、確かにソープ嬢にしてもらうように、バスルームでやってもらうのもいいかも。機会があったらやってもらうことにしましょう。


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スケベ椅子1/2

 皆さんはスケベ椅子というものをご存知ですか?

 私はずいぶん昔からこの椅子のことを知っています。それは、緊縛を行うようになるよりずっとずっと以前のことだったと思います。昔はどのラブホテルのバスルームにもあったのではないでしょうか。久しくスケベ椅子のことは頭から消えていました。

 しかし、最近利用したあるラブホテルで、その椅子を見かけました。同伴の女性に、どのように使うかを知っているか聞いたところ、正答が返ってきました。やはり形状からして、使い方はピンと来るものなのですね。まさしくスケベ椅子といわれるゆえんです。

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「危険な愛体験」という漫画6

 この漫画は、実話を漫画にしたということで、登場人物の会話意外にも、説明の文章が多く掲載されています。投稿した女性の手記の一部なのでしょうか。

 その時々の女性の心理状態が、書かれていますので、そんな文章を読むだけでも、興奮させられます。

 GWの最後は、このページで閉じさせていただきます。

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「危険な愛体験」という漫画5

 このシリーズは、全45巻あるということですから、220話くらいの実話?が収録されています。その中で緊縛行為が行われているものは、それほど多くはありません。

 第何巻のどの話にあったものか、覚えていませんが、画面をキャプチャしました。興味のある人は読破して、探してみてください。

 こういう縛り、責めは好きですね。M字開脚縛りにして、ボールギャグを咥えさせての快楽責め。緊縛SM行為の醍醐味です。


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「危険な愛体験」という漫画4

 私は緊縛好きだということは、皆さんお分かりかと思いますが、やはりこの漫画を読んでいて、私が一番興味深く読んでしまうのは、緊縛の場面です。そんな場面が登場する話は食い入るように見てしまいます。

 それにしても、巻数が多くて、なかなか読破できないですね。1話読み切りなので、「SとM」のように、ストーリーの展開が気になるということがないのが理由かと思います。まあ、慌てずじっくり残り巻数を読みたいと思います。1日1巻読んだとしても、1か月半かかるのですから。

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「危険な愛体験」という漫画3

 この話は、タイトルに「危険」というだけあって、過激な内容のものばかりです。本当にこんな展開になることがあるのだろうかと、疑いたくなるような内容のストーリーもあります。私は過去にいろいろな方を縛ったり、いろいろな方から体験談を聞いたりしましたが、果たしてこのような話が実際にあるのだろうかと思うほど、驚きのストーリーが多いのです。

 各話の表紙の挿絵にも、例えば「麗艶SM&濡乱レ●プ 激しく嬲られて哀願する牝の性」というようなサブタイトルが記されています。日本のいたるところで、実際にこのようなことが起こっているのでしょうかね。百聞は一読にしかずです。まずはこの本を探し、ご覧ください。

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プロフィール

ainawa

Author:ainawa
新潟県内をはじめいろいろな地域で、緊縛を愛好したり興味を持ったりしている人と、交流をしていきたいと思います。

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